動物が大好きです!!ペットが大好き!!
年齢計算機&干支早見表
この時期のスイカは、もう駄目なのかな?
【ペット東洋医学】テリーくんの体に変化が?内臓疾患も改善してくれたら嬉しいんだけど…
雨女は今日も…
テリリアンの水分補給問題は前途多難?結局落ち着いたのは…
近くに有るのやら~( ´艸`)
関東梅雨入り!この時期に養生すべき「脾」「胃」それに伴う注意点とは…
■愛知県美術館で開催された『岡本太郎展』(愛知県名古屋市)
スタジオ・ロングワンのホームページのご案内
【愛犬の手づくりごはん】節分に作った、魔除けごはんの話
高齢者のタンパク質多めの食事は、身体に良いのか?|犬と人のタンパク質基準について
慢性腎臓病3年、17歳老犬の1日のタイムスケジュール
犬と楽しむ大寒の甘酒と、甘糀の作り方
【映画:大怪獣のあとしまつ】、、、これで良いのか?
どんど焼きで健康祈願して、開運あさごはんを食べる
クワとっちゃんのクワガタ飼育 203『本土ヒラタクワガタ幼虫のマット交換』
クワガタ等について(投資関係ない話)
クワとっちゃんのクワガタ飼育 202『明日香産オオクワガタの幼虫飼育』
クワとっちゃんのクワガタ飼育 201『ミヤマクワガタ』
クワとっちゃんのクワガタ飼育 200『レッドアイ オオクワガタの幼虫飼育』
クワとっちゃんのクワガタ飼育 199『赤い目のノコギリクワガタ幼虫の割り出し』
「昆虫観察2024」菌糸瓶羽化初号虫!
「ヒラタクワガタ」サナギに変態!
クワとっちゃんのクワガタ飼育 198『ダイソー グリーンマット』
クワとっちゃんのクワガタ飼育 197『明日香産 オオクワガタ レッドアイの割り出し No.2』
スタートラインに立ったクラーツミヤマの累代飼育
セオリーが通じない?クラーツミヤマの累代 前準備編
今年のネブト産卵セットと諸々
フォーチュン系ミヤマ 初の累代飼育。
14日の駄話
今日散歩をしていたら、カブトムシの対決に遭遇!体格の大きなカブトムシと小さめなカブトムシ。お互いツノを使って威嚇!結果は大きなカブトムシの勝利!小さめなカブ…
アゲハチョウ幼虫の成長過程は、フンを見ればわかります。幼虫の成長と共に、フンの形状はどのように変化するのでしょうか。フンの形状からどんなことがわかりますか。この記事をご覧になれば、そんな疑問の答えが得られます。どうぞ参考になさってください。
「玄関における愛猫との戦いは、まさに戦争(WAR)である」第33代アメリカ合衆国大統領ハリー・S・トルーマンは、側近にそうこぼしたと言われています ・・・・もしかすると、言っていないかもしれません ・・・・多分、言っていないですーーーーーー
夏のこの時季は、毎朝庭先に出て何か珍しい虫等が訪れて来ないか探すのも愉しみの一つ。虫たちの住処を残すために農薬の使用や草取りをしないので、この時季の庭は草ぼうぼう状態。(単にズボラでやらないだけかもネ!(^_^;))最初はギボウシの葉の上にいた我が家の庭先の害虫ハンター、カマキリの登場です!。だいぶ成長して大きくなりました。アレッ!カマキリが前屈して変なポーズをしました。どうやら尻尾の先に付いたアリを食べる為のようです。コリウスの葉の上には小さなオンブバッタがいました。あんまり葉っぱを齧らないでね!。このとぼけた顔がいいなぁ~!。もう少しすればメスの背に小さなオスがしがみつく、オンブバッタ状態が見られるようになります。花や葉っぱを食い荒らす害虫のマメコガネ。胡瓜の葉っぱの裏でお楽しみ♡♥交尾中のウリハムシ。こや...夏の朝庭先で虫撮り
その日の午後、私は藤沢駅から江ノ電に揺られ。。。 海沿いの七里ガ浜エリアで 一時間ほどの用事を済ませ その帰り道に 以前から気になっていたモノを購入することにした。 鎌倉高校前駅から腰越へ ひと駅分歩く。眩しい。 通りがかりに 線路沿いに空いている3つの穴を せっかくだから写真に収めておこう(笑) 対向車は渋滞している上に 綺麗な海ではなく 海に背を向けて穴の写真を撮るのは かなり勇気が要る。 岩肌に空いている 海に向いた穴。 線路沿い住宅の背後にも 大き目の穴が半分覗いている。 これらの穴は、海を目の前にしているが 何の穴だろう、形状は横穴古墳風だけど こんな場所に造らなそう。鎌倉特有のやぐ…
夏のサナエの代表格、オナガサナエを撮りに行ってきました。 アオサナエやホンサナエと同じく清流のトンボですが、より上流の、白波が立つような、流れの速い場所を好みます。 OM-D EM-1 MarkⅡ+M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mmF5.0-6.3 IS
台風8号は、当地にはたいした影響なく去って今日もまた暑くなりそうなので、涼しい朝のうちにと朝散歩を兼ねた虫撮り写ん歩に行ってきた。朝の公園ではラジオ体操をする人たちがいた。夏休みの子供たちのラジオ体操かと思ったら・・元気なお年寄りばかりでした。頭上には朝からジージーとうるさいアブラゼミ。足下にはゴマダラカミキリ。キバナコスモスとアゲハチョウ。アカツメクサで扱蜜するツマグロヒョウモン。朝日を浴びて翅が輝くシオカラトンボ。朝日を受けて虹色に輝く蜘蛛の巣。今日の朝散歩の歩数は10,802歩。コロナの影響もあって、巣ごもりの運動不足で最近ちょっと夏太り?ぎみなので・・出来るだけカメラ片手で季節の花や虫撮りに、涼しい朝の写ん歩を続けたい。夏の朝の虫撮り写ん歩
マンションの廊下に居たカミキリムシを、写真を撮ってキャッチ&リリースしました😄〔2021年 7月18日 撮影/神奈川県厚木市〕私より虫に詳しい妹にきいたところ、ウスバカミキリかも?と言っていましたが、、、体長は4cmくらいですかねぇ夫が怖がるので、早々にお帰りいた
■なぜか今年はアオスジアゲハの幼虫がよく死ぬので、死亡例の紹介■初めて見る虫ミドリグンバイウンカ。変な動き■極小ナミアゲハ。前翅長35mm■クロアゲハ幼虫の主脈切り。もう少しだったのに。
蝶の写真。こないだ電車移動で蝶探しに行ったわけですが、 ・車移動のほうが他人との接触は少ないのでは? ・4時半に出発ならさほど混雑には巻き込まれないのでは?という気がしたので、4時半に車で出発。予想通りさほど渋滞もなくスムーズに目的地に到着。7時くらいですかね。前々から気になっていた、富士河口湖町の本栖高原です。ここには多くの蝶が生息しているとのことで早速散策。林道に入ってすぐ、葉の上でお休み中のミ...
朝、雨戸をあけると網戸の所に見慣れない小さな虫がいた。体長は数ミリでずんぐりむっくりの体形だが、翅を広げるとグライダーの様な模様でカッコイイ!。あまり見たことの無い虫なので、手持ちの昆虫図鑑等で調べてみたが見当たらなくて、何だかもやもやスッキリしない。拙ブログの読者の方の中には虫に詳しい方もおられるので・・聞いた方が早い!(笑)と言うことで、この虫の名前をご存じの方いらっしゃいましたらご教授頂けると幸いです。君の名は?。翅を広げると1cmくらい。玄関を開けると、ドアの所にも訪問者が!このバッタはキリギリスの仲間のヤブキリです。庭のアサガオ。オニユリ。今日も暑くなりそうですね。。体調管理に気を付けましょう!。夏の朝の訪問者、君の名は?
OM-D EM-1 MarkⅡ+M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mmF5.0-6.3 IS モートンイトトンボは夏の湿地に現れるとても小さなイトトンボです。 体長は2cmくらいしかないですが、独特なカラーリングが特徴的な美麗種で、背丈の低い草がまばらに生えているような明るい湿地に生息しています。 日本最小のハッチョウトンボと共に見られることも多いですが、全国的に数を減らしていて、見られる場所は限られています。 山間の耕作放棄された水田が湿地化した際に、一時的に大発生することもありますが、遷移が進んで湿地がアシなどの背の高い植物に覆われてしまうと、すぐに姿を消してしまいます。…
■珍しい奇形の蛹2つ。えぐれた蛹とこぶ付き蛹。羽化はしたものの重症の羽化不全。左前翅欠落■逆さまのまま蛹化は厳禁。不自然な状態の前蛹や蛹は動かすほうが無難■わらび餅のような腹脚
オリンピック4連休始まりましたね。高速道路の混雑を避け、かつ極力密にならないところで蝶探し。甲斐大和駅から笹子峠経由で笹子駅までウォーキングしてみました。下調べは全然していませんが混まない電車で駅から徒歩で行けるということでぶっつけチャレンジ。ちなみに若干悪路ではありますが普通に車道なので車でも行けますが・・・。目標はゼフでしたが、木がスギやヒノキばかりで期待薄。まず出会えたのはお馴染みのコミスジ...
おはようございます!今朝、散歩中に娘が見つけました。ヤマトタマムシです。家にも毎年やってきますが、近くに榎木があるからでしょうか?兎も角、幸せを呼ぶタマムシと…
OM-D EM-1 MarkⅡ+M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO 今の時期、こんな感じの、芝生みたいな浅い草むらを歩いていると、小さなバッタが次々と飛び出してくることがあります。 ショウリョウバッタやイナゴの幼虫です。 しかし場所によっては、バッタではなくて小さなカマキリがたくさん飛び出してくる草むらもあります。 みなさんは経験ありますか?芝生にカマキリ。 あまり聞いたことがないと思います。 なぜなら、そのカマキリはとても珍しいカマキリだからです。 オオカマキリなどの大型のカマキリの幼虫は、小さい頃はヨモギの茂みのような、膝丈くらいの草むらの葉の上で暮らし…
夏の森を散策中にガビチョウが2羽飛んできた。ガビチョウは色んな鳥のさえずり等を鳴きマネして、きれいな声で鳴くのだが・・・何しろ鳴声が大きく長時間鳴き続けてうるさい!?のが玉にキズ。いつも2羽のカップルで行動することが多いのだが、この2羽はちょっと様子が違う?ように見えたので望遠で拡大してみると・・手前はまだ幼鳥のようです、子育て中の親子なのでしょうか?。母鳥が子供の毛繕い?をしているようです。幼鳥は母鳥に甘えて気持ちよさそう。ちょっと、ほっこりするような光景でした。ガビチョウはもともとペットとして輸入されたものが、かごから逃げ出したりして繁殖定着したものだが・・日本の侵略的外来種ワースト100選定種にもなっていて、悪者扱いされているのでチョッと可哀想な気もする。。こちらも森で出合ったイチモンジチョウ。イチモンジ...ガビチョウの親子?とイチモンジチョウ
梅雨明けとともに、いきなり暑い日々が続いていますが・・暑いからと言って、クーラーの利いた涼しい部屋の中ばかりいたのでは身体がなまってしまい、人が本来持っている暑さ、寒さ等に対する環境適応力や抵抗力も弱ってしまう。。そこでさすがに炎天下の日中は熱中症の危険もあるので避けて、朝方や夕方に1時間ほどデジカメ写ん歩を愉しんでいる。夕方散歩でひと汗かいて、シャワーを浴びた後で飲むビールはこれまた一段と旨い!。🍺今日は少しでも涼しいようにと、水辺のフィールド写ん歩で出合ったトンボたちをアップします。トンボは前にしか進まないので戦国の時代から”勝ち虫”と言われ、縁起の良い虫とされ兜や武具の飾り模様にも用いられたそうです。”勝ち虫”のトンボたちにあやかって・・夏の暑さやコロナにも打ち勝ちましょう!。翅は黒いが胴体が金緑色にキラ...水辺でトンボ撮り”勝ち虫”って何?
昨日の夜、家の近くでホタルを撮ってきました。初めてのホタル撮影。 田んぼのあぜ道を通るとそこにはたくさんのホタル!!!20時ちょっと前からだんだんと飛び出し…
ご近所で養蜂をやっている方がいて、ハチミツを採るところを見せていただきました!3人がかりで巣箱を移動したり、新しい巣箱を取り替えたり、飛んでいるハチたちがい…
夕方、向日葵や野菜たちに水やりをしてから、カメラを持って庭をうろうろしていたら、イトトンボ発見!!! トンボはすぐどこかへ行ってしまうから、撮るのが難しいで…
OM-D EM-1 MarkⅡ+M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro 立派な大顎のノコギリクワガタがいました。 夏といえばクワガタ・カブトムシですよね。 しかし今年は夜の山に一度も行っていないこともあって、どちらにも会えていません。 夜に活動するトンボはほぼいないので、トンボメインになるとなかなか夜に外出することがなくなってしまうんです。 ということで、去年の写真を漁ってきました。 ちなみにみなさん、カブトムシとクワガタ、どっちが好きですか? 私は子どもの頃から一貫してクワガタ派です。 クワガタは捕まると威嚇の姿勢で止まってくれるので被写体としても撮りやすくてい…
今日も朝から蝶探し。丹沢湖付近でキリシマミドリシジミを探しますがまたしても不発。というか何回も通ってる割に一度も出会えないのでもういないのかもしれませんね。更に、ミヤマカラスアゲハやカラスアゲハも端境期のようで出会えませんでした。そんな中で見つけた蝶たち。まずはここで見るのは珍しい気がするツマグロヒョウモン。(2021/7/18 神奈川県足柄上郡山北町 丹沢湖)コミスジが多い林道ですがミスジチョウもいました。...
今日は天気よさそうだったので檜原都民の森でゼフィルス探し。アイノミドリシジミ狙いでしたが中央道の事故渋滞に巻き込まれ着いた頃には時既に遅し・・・既にアイノの姿は見られず撮影チャンスは終了していた模様。ずーっと下のほうで開翅してくれてるゼフがいました。時間帯的にメスアカミドリシジミですかね?(2021/7/17 東京都西多摩郡檜原村 東京都檜原都民の森 三頭大滝)(2021/7/17 東京都西多摩郡檜原村 東京都檜原都民の森...
タイワンルリモンアゲハ♀ (台湾) Papilio hermosanus hermosanus
ウラキマダラヒカゲ♂ (台湾) Neope muirheadi nagasawae
ミカドアゲハ♂ (台湾) Graphium doson postianus
ホリシャミスジ♂ (台湾) Neptis taiwana taiwana
コウラナミジャノメ♀ (台湾) Ypthima baldus zodina
アケボノアゲハ♂ (台湾) Atrophaneura horishana horishana
エグリシジミ♂ (台湾) Mahathala ameria hainani
タイワンカラスシジミ♀ (台湾) Fixsenia formosana formosana
ウラヒロオビシジミ♂ (台湾) Deudorix rapaloides rapaloides
スミナガシ♂ (台湾) Dichorragia nesimachus formosanus
タイワンミスジ♀ (台湾) Neptis nata lutatia
オナシモンキアゲハ♀ (台湾) Papilio castor formosanus
オオウラナミジャノメ♂ (台湾) Ypthima atra taiwana
ホッポアゲハ♀ (台湾) Papilio hoppo hoppo
シャマキマダラルリツバメ♀ (台湾) Spindasis syama syama
OM-D EM-1 MarkⅡ+M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO 悪天候が続いて、なかなかトンボ撮影に行けなかったので、近所の森を散歩してきました。 その時見かけた虫たちです。 OM-D EM-1 MarkⅡ+M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO 林縁の葉っぱの上にサトクダマキモドキの幼虫がいました。 成虫になると6cmくらいになる大型のツユムシの仲間ですが、まだまだ小さく、丸っこい身体と長い触角がかわいいです。 OM-D EM-1 MarkⅡ+M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO シオヤ…
イルカの群れが海士ヶ瀬戸を泳いでいました。昨日、7月14日 あさ 6:26′のことです。北側から角島大橋の下を7・8頭が左へ泳いで、ホテルの前を双子島のほうへ…
どこから見ても視線が合っちゃう丸くて大きなおめめの子。 細身のラインが強調される縦ストライプを着こなして、不安定な濃緑の葉の上に爪先立ちしてる。 ツンと上向き膨らむ胸は、
なんでも、今日はおフランスの革命記念日なんですと。昔、本土じゃない仏領に行った時、結構イヤな思いした事あるからか、嫌いな国の一つなんですよ。ハグロトンボ、別名仏トンボホトケですけど。今日、部屋の中に入ってきたり、庭をウロチョロしてました。オニユリツインズ結局、雨は昼過ぎにパラッと来ただけで夕方にはチョイと晴れ間もここんトコ、定休日の水曜に母親を見てくれる人が居なくてお出かけすることも出来ないんです。来週から赤レンガ倉庫で『台湾祭』なるイベントがあるみたいなんだけど、バイトが休みになるか、仕事サボらないと行けないなぁ。YOKOHAMAエアキャビンにも乗りたいし・・・今日はナンの日
お寺の参道で出会った子。 ミカドトックリバチかな。 背中の黄斑に個体差があるそうです。 この子は最初ニコちゃんマークのように見えたのですが、 何度も見ていると・・あれれ 触覚が悪魔の角のようにも見えてきました。 少し間が抜けた感じですけれど・・ トッ…
6月中旬、キイロサナエという、少しレアなサナエトンボの撮影に行きました。 キイロサナエ Asiagomphus pryeri は、平地や丘陵地を流れる緩やかな小川に生息している大型のサナエトンボです。 西日本を中心に分布は広いですが、生息に適した環境条件が揃っている場所にしか定着しないため、見られる場所はかなり限られています。 同属にヤマサナエ Asiagomphus melaenops という外見が酷似したサナエがいます。 ヤマサナエはキイロサナエよりも流れの早い場所でも生息することができるなど、キイロサナエよりも環境への適応能力が高く、現在でも日本各地の河川で比較的普通に見られるサナエです…
町田市本町田3270「町田薬師池公園四季彩の杜 薬師池公園」(7月7日)ハス田の大賀ハスの蕾にトンボが♪ ♫とんぼのめがねは水色めがね♫「シオカラトンボ 塩辛蜻蛉」(英名:Common skimmer)のオスのようです。アジサイ園の山百合は1輪だけ開花していました。今は沢山咲いて綺麗な事でしょう。白い睡蓮が美しい!赤紫色の萩の花がもう咲いていました。騒がしい鳥の鳴き声は「ヒヨドリ 鵯」(英名:Brown-eared Bulbul)でした。 ...
梅雨明けが間近に感じられるので気分が良い。 なんかこう、家の事に対するテンションがヤル気が 違う。 (かといって何からやって良いか分からないんだけど)(爆) とりあえず梅雨が空けたら数日は 干したい欲求を 全力で満たそうっと。 ここ一週間のジメジメの間にも私は 家の本棚から鎌倉本ばかりを読んで (「鎌倉の民俗」「かまくらこども風土記」「史跡めぐり会記録」など) 以前の 湘南モノレール沿いにあったという♨温泉の続きと 鎌倉市寺分(てらぶん)付近の 地形とか穴などに興奮しては(笑) 雨の止み間に何度か現地を覗きに行って 楽しんでいた。 縦の湘南モノレールを挟んで このエリアをウロウロ。 ↑赤い丸の…
日本には宝石のような美しい姿をした昆虫がたくさんいます。 有名なヤマトタマムシやコガネムシはもちろん、輝く金緑色の翅を持つ樹上性のシジミチョウの仲間や、北海道に生息するオオルリオサムシの仲間など、"構造色"をもつ昆虫たちは特に美しい種類が多いです。 構造色とは? 構造色というのは、見る角度によって色が変化する不思議な色構造のことを言います。 構造色をもつタマムシの翅の表面は実際に色がついているわけではなく、表面の微細構造に光が当たることによって緑色に輝いて見えるのです。 なので光の当たる角度や、光の強さによって色の見え方も変化します。 清流に舞う宝石 構造色の翅をもつトンボは日本にも何種類かい…
蝶の写真。久しぶりにいい天気だったので蝶の撮影に向かいました。今回は新エリア開拓ということで三国峠に車を止め、明神山(鉄砲木ノ頭)へ。土のザクザクが心地いい30分弱のなだらかなハイキングでした。山に行くことが多いので草原?高原?は珍しいですかね。いい天気!! pic.twitter.com/FfBsVujtrS— 二階堂響輔🍞🌙🍃焼肉食べたい (@crazy_kyo) July 9, 2021 登ってる途中はいい天気でしたが、到着するとガス。視界が悪...
クロアゲハの寿命はどれくらいか。クロアゲハは大きい分、ナミアゲハと比べると、羽化までの日数は数日長くなります。この記事では卵から成虫に至るまで、各形体の大まかな日数を載せています。どうぞ参考になさってください。
おはようございます!昨日からの大雨は今は小康状態です。あさ、玄関を出た家人が急いで戻り、“セミ!セミ!” と言って大騒ぎです。レンズを変えていた私のカメラを持…
昆虫という生き物は、成長によって姿を変えることが有名ですね。 幼虫から蛹を経て成虫に変化するその様子は子どもたちの好奇心を鷲掴みにし、大人もその神秘に息を呑みます。 トンボは蛹にはなりませんが、茶色くてずんぐりしたヤゴからは想像できないような大きな翅と宝石のような複眼を持つ美しい姿へと羽化します。 羽化してからも変わる姿 多くの昆虫は、羽化と呼ばれる最後の脱皮を終えることで、成虫になり、それ以降姿を変えることはありません。 しかしトンボは違います。 トンボには未熟期というものがあり、成虫になってからもしばらくは繁殖に参加することができません。 そして成熟することによって、身体の色が変化する種類…
東京ではまた4度目の緊急事態宣言が出されるが・・ことわざで”2度あることは3度ある”と言われてるが、さすがに4度目ともなると”仏の顔も三度”で、何をやってるのか?と政府の後手後手で行き当たりばったりのコロナ対策には怒りを禁じえない。。<(`^´)>コロナが終息していないにも関わらず経済対策のGoToキャンペーンを強行したり、感染拡大を心配する多くの国民の声を無視して、安心安全の念仏を唱えるだけで東京オリンピックも強行開催しようとしているが・・”二兎を追う者は一兎をも得ず”のことわざを知らないのだろうか?。。気分を変えて・・今日は梅雨の止み間のフィールド散歩で撮ってきた虫たちをアップします。水辺のフィールドで出合った青いオオシオカラトンボ♂。真っ赤なショウジョウトンボ♂。木道の上にキリギリスの仲間のヒメギスがいた...梅雨の止み間の虫撮り散歩
畑をしていると色々な虫に出会うんだけど、毛虫の類いも少なからず見つけるんだよね。 今日居たのはモンシロドクガの毛虫。 何の毛虫かわかんなくて調べてみたんだけど、成虫は確か
お散歩は第4コースをまわって、もう直線です。 前回のシジミチョウはルリシジミだったようです。 あのあとすぐにルリシジミの女の子が写っていましたから。 ナツフジなのかなぁ 産卵しているようでした。
仕事帰りに 長~い遊行寺坂の下から 歩道のカラムシの葉っぱに目を凝らし、 ラミーカミキリが出ていないか 探しながら登って来た。 坂の終盤で1匹、見つけた!(狭い歩道、タイミング良く後方に人が居なかったのでパチリ。) 顔が黒いメスだった。 ラミーカミキリの「ラミー」⇒「カラムシ」「マオ」「チョマ」と色々呼び方があり ややこしい。 カラムシ(チョマ(苧麻))とは、ラミーと呼ばれる麻の仲間との事。 ✿先週見に行った植物園のハス✿ 今の所、私が一番好きな花なので 咲いている花を全部見て回った(笑) お気に入りの花4個 推定↓3日目くらいの花も良い。推定4日目の散り際の 妖艶な美しさと言ったら! 未だ固…
初夏の清流でもっともよく見られるトンボ、カワトンボの仲間。 中でも4月下旬頃から姿を現すニホンカワトンボは、トンボシーズンの幕開けを教えてくれる清流のトップバッターです。 染み出しのような細い流れから、大型河川の中流域まで、さまざまな水辺に姿を見せるニホンカワトンボは、一般的にも結構馴染み深い存在なのではないでしょうか。 新緑にオレンジ OM-D EM-1 MarkⅡ+M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mmF5.0-6.3 IS 今年撮ったトンボ写真の中でも特にお気に入りの一枚です。新緑の緑に溶ける背景に、翅のオレンジが映えます。 初夏の陽射し OM-D EM-1 MarkⅡ…
多くの人が「アゲハチョウ」と呼ぶのは、おそらくナミアゲハのことでしょう。ナミアゲハという名称は意外に知られていないかもしれません。この記事ではナミアゲハの簡単な紹介と、我が家で育てた幼虫の成長過程を書いています。どうぞ参考になさってください。
5月下旬、アオサナエを撮りに行きました。 生息地はホンサナエと同じ川ですが、ホンサナエよりやや遅れて姿を見せるトンボです。 アオサナエとは? アオサナエ Nihonogomphus viridis はホンサナエと同じく水の綺麗な河川中流域に生息しているサナエトンボです。 なによりも目を引くのがその体色で、サナエトンボ科のトンボは黒字に黄色の斑紋をもつことが多い中で、アオサナエは成熟すると緑色に色づきます。 地味な印象のサナエトンボの中で、際立って美しい種類であり、愛好家からも人気があります。 ホンサナエと同所的に見られることも多いですが、泥地を好むホンサナエに対して、アオサナエは砂地を好むなど…
帰り道です。 もう家まで5分ほどの場所です。 アザミにトラマルハナバチがいました。 おいしそうに吸蜜しています。 おいしい? はぁ〜〜い!と手を挙げてくれました。
サナエトンボの観察に通っているいつもの川で、ムカシヤンマに出会いました。 名前は聞いたことがありましたが、実物を見るのは初めてです。 ムカシヤンマとは? ムカシヤンマ Tanypteryx pryeri は原始的な特徴を持つ大型のトンボの仲間です。 和名にヤンマと付きますが、ヤンマ科ではなく、ムカシヤンマ科というグループに属しています。複眼は左右で分かれていて、顔立ちはサナエトンボに似ていますが、複眼は成熟しても緑色にならず、黒っぽい色をしています。 平均的なサイズはギンヤンマくらいですが、大きな個体はコオニヤンマと見間違えるほど大型になることもあります。 飛び方はゆったりとしていて、飛んでも…
梅雨の最中で、当地方は7月に入ってから今日でもう3日間、ずーっと大雨が降り続いて、この先も当分お日様の姿を拝めそうもない。♪外は梅雨の雨まだ止まぬこの胸を濡らすよに傘がないわけじゃないけれど出かけられない.....と「氷雨」の替え歌でも歌って気分を紛らわすしかない。(>_<)と言うわけで連日雨降りだと写ん歩にも行けないので、今日の写真は6月末の梅雨の晴れ間に撮った、ニイニイゼミなどをアップします。6月29日、ジージーと鳴き声がしたので、耳を澄ませて鳴き声の方を見てみると、庭先の柿の木にニイニイゼミが止まって鳴いていた。この夏初聴き、初撮りのニイニイゼミ。セミの声を聞くと今年も夏の訪れを実感する。。ニイニイゼミは灰褐色のまだら模様が特徴の小ぶりのセミ。ほかの種類よりやや早くから見られる。こちらは庭先に来た、イソヒ...今季初見初撮りのニイニイゼミ
モンシロチョウの寿命はどれくらいなのでしょうか。モンシロチョウは孵化してから、幼虫、前蛹、蛹、成虫へと形を変える完全変態型の昆虫(鱗翅目)です。この記事ではその成長過程を辿りながら、各形体期間の日数を記しています。どうぞ参考になさってください。
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人間のエゴであまりいい余生を暮らせない動物達をゼロにする
日本に昔からいる在来種の日本みつばちを飼育しています。 巣箱づくり、巣箱の設置、逃去、病気対策など、飼育全般の情報コミュです。
日本みつばちのはちみつは数種類の蜜源から蜜を集めてくるため、百花蜜を呼ばれています。 産地や季節ごとに味が異なり、一期一会の貴重な味わいが楽しめます。 また、生産量が、西洋みつばちの概ね10分の1で、まぼろしのはちみつと言われています。 日本みつばちの蜂蜜が食べてみたい! 蜂蜜好きな方、大歓迎です。
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シマリスを飼ってらっしゃる方のためのシマリス使いの集まり マイナーなペットのために出来るだけたくさんの方と共有して行きたい
数年前に症状が出て、一年前にやっと診断されました。 症状の良い日、悪い日いろいろあり、不安になる事もありますが、 向き合うしかありません。 命を取られる病気ではありませんが、かなり生活に支障が出てます。
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